カテゴリー「The Two Faces of January」の6件の記事

ヴィゴのサンロレンソ公式サイトのコラムから

Viggo_20121022_1 サンロレンソの公式サイトにヴィゴが連載しているコラムですが、今回はロンドン映画祭がらみの話題(もちろんサンロレンソに関連しているのですが...)が中心でした。

viggo-worksのスペイン語班のみなさんが、英語に翻訳してくださったので、さらにそれから日本語にしてご紹介したいと思います。(最後のサッカーの話題の部分はちょっと省略)
なお、写真はすべてヴィゴのコラムからお借りしています。

2012年10月22日付け
Sobrevuelos: "Más no se puede pedir"

viggo-worksのOllieさん、Rioさん、Zoeさんによる英訳

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Happy Birthday Viggo!

     present Happy Birthday Viggo present

20121015_parthenon

今日、10月20日はヴィゴの54歳のお誕生日ですね。
この1年も、健康で活躍する1年でありますように。

すっかりブログをさぼっている間(Twitterは更新中)にもヴィゴのニュースは続々とあって、The Two Face of January のギリシャの撮影も順調だったようです。
こちらこちらなどにアテネのパルテノン神殿での撮影風景の写真がたくさんあります。

また、今日、20日にはロンドン映画祭における Todos tenemos un plan の上映にヴィゴが参加することが予定されています。

日本ではいよいよ27日に、クローネンバーグ監督の「危険なメソッド」も公開されます。
現在、公式サイトは2日間限定でヴィゴのお誕生日仕様(トップページの写真が全部ヴィゴのフロイト先生です!)になってますからお見逃しなく。

 

おまけにもう1つ、ヴィゴにとっては嬉しい誕生日プレゼントになりそうなニュースが。

サン・ロレンソ・デ・アルマグロ日本ペーニャ - : ボエード復帰へ大前進!

まだまだ実現するには時間もお金もかかりそうですが、はっきりした道筋が見えてきたのは大前進ですね。

ヴィゴ、おめでとう!

twitter/punkt_ochibo

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”Todos tenemos un plan” プレミア(その1)

20120821_ttup_06 8月21日、ヴィゴ・モーテンセン主演 ”Todos tenemos un plan” のプレミアがブエノスアイレスでおこなわれました。

どこから手をつけていいのかわからないぐらいいろいろ出てきているのですが、とりあえず(その1)ということで。

写真は左からヴィゴ、監督・脚本のアナ・ピーテルバルグ、ソレダ・ビジャミル、ソフィア・ガラ、ダニエル・ファネゴ。

写真や動画など、主にErikoさんに教えていただいたものをご紹介するのと、記者会見やインタビュー記事からちょっとだけ抜粋してご紹介します。

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ヴィゴの ”The Two Faces of January” にキルスティン・ダンストも参加

パトリシア・ハイスミスの  ”The Two Faces of January”(邦題:「殺意の迷宮」)を原作とする映画に、キルスティン・ダンストの参加が決まったと、Varietyにこちらの記事が掲載されました。

この記事によると、撮影は10月1日開始で、ギリシャ、トルコと一部はイギリスのスタジオで行われるとのこと。

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ヴィゴに関するあれこれ(新作のウワサ!)

Ttup_viggoまずは、ヴィゴ主演の”Todos tenemos un plan” のスペイン版公式サイトをご紹介。(音が出るので注意)

IMAGES のところにはもちろん写真があるのですが、それ以外にもほとんどのページにさまざまな写真が使われているので、スペイン語がわからなくても、眺めるだけで十分楽しめます。

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ヴィゴの新作のウワサ?

20110622la_timesLA Times の映画関連のブログ 24 Frames のこちらに、独占スクープとして、ヴィゴの新作のウワサが掲載されています。

記事によると、パトリシア・ハイスミスのサスペンス小説 ”The Two Faces of January”(邦題:は「殺意の迷宮」)を原作とする映画で、脚本はホセイン・アミニ(「キルショット」、「サハラに舞う羽根」、etc.)で、ホセイン・アミニが初監督も務めようとしているとのことです。

このホセイン・アミニですが、一時期ヴィゴの名前が盛んに取りざたされた、「白雪姫と猟師」の脚本家でもあります。
白雪姫は結局交渉不調でしたが、こちらの映画ならばOKということなのでしょうか?

原作の紹介文を読むと、ギリシャが舞台で主要登場人物は詐欺師とその妻、それに彼らと一緒になる青年の3人。
映画の方は、まだまだこれから資金を集めるところからスタートするようで、どうやらこの映画の関係者が名前を伏せて情報をリークしているようです。ヴィゴの名前を出せばお金も集まりやすいかもしれませんからね。

この記事によれば、ヴィゴのスポークスウーマンに問い合わせたものの回答はなかったとのことですので、実現するにはまだまだたくさんの難問を解決しなければならないような気がします。

twitter/punkt_ochibo

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