「アイランド」ロンドンプレミアの写真
久しぶりに Bean Box Board を見に行ったら、「アイランド」のロンドンプレミア(2005年8月7日)の画像がたくさんあるサイトが紹介されていました。
上記のサイトに行き、左のメニューから Person Index を選択して、Sean Bean の名前を探すと、こちらのページにたどりつきます。
サムネイルをクリックすると、とても大きな写真をご覧いただけます。
久しぶりに Bean Box Board を見に行ったら、「アイランド」のロンドンプレミア(2005年8月7日)の画像がたくさんあるサイトが紹介されていました。
上記のサイトに行き、左のメニューから Person Index を選択して、Sean Bean の名前を探すと、こちらのページにたどりつきます。
サムネイルをクリックすると、とても大きな写真をご覧いただけます。
昨夜、帰宅したら届いていた「アイランド」のDVD
さっそく特典のメイキングだけを観ました。
やはりと言うか、予想通りと言うか、マイケル・ベイ監督のプロモーションビデオでしたね。
ショーン・ビーンが出てきたのはほんのちょこっとだけでしたが、渋くてカッコイイなぁ。
DVDだと、Dr.メリックのところだけ選んで見るのも簡単で嬉しいです。
「アイランド」のDVDが11月25日に発売されるそうです。
現在、アマゾンで予約可能です。
アマゾンの該当ページの商品説明によると「特典映像として、裏舞台に迫るメイキング収録」だそうです。
メイキングが、マイケル・ベイ監督の映像ばかりでなく、ショーン・ビーンがいっぱい映っているといいのですが....ちょっと心配
まめおさんのブログで教えていただきました。
tribute.ca のサイトで、ショーン・ビーンのインタビューのビデオクリップを見ることができます。
上記サイトの左上の、ショーンの写真の下の、THE ISLAND というところをクリックすると、動画をご覧いただけます。
リラックスした感じでインタビューに答えていて素敵です。
まめおさんも書かれていますが、マイケル・ベイ監督について聞かれて、とっさに返事できなくて言いよどんでいるのが可笑しい。
出張やら何やら仕事が忙しくて、プチネット落ち状態だったのですが、どうにか復活(?)
8月7日は、ロンドンのオデオン・レスター・スクウェアで「アイランド」のロンドンプレミアがおこなわれた模様。
どんどん画像情報があがってきています。
WireImage (このうち、ショーン・ビーンのみ)
London Features International
Getty Images
WENN
Film Magic
どうみても、ショーンが一番カジュアルな格好ですね(笑)。男性でジャケットを着てないのはショーンだけみたい。髪の感じや、無精ひげの感じはちょっとシャープみたいで素敵なんですが...
さらに、パーティーの写真も
Getty Images
Film Magic
Sean Bean Daily にはウォーターマークのない写真がたくさんあがっていますのでこちらも要チェックです。
NYのプレミアは、ロンドンの舞台のために出席しなかったユアン・マクレガーも、今回はプレミアに出席ですね。
DARK HORIZONS に7月19日付けで、主として「アイランド」についてのショーン・ビーンのインタビュー記事が出ています。
かなり長文ですし、ネタバレ部分もあるので全部のご紹介はしません。
今回の役が今までの役柄と違うのでは、というインタビュアーの質問に対して、そうだ、と答えて、非常に丁寧に今回のDr.メリックの役柄の解釈を説明しています。
また、悪役が多いことについて、他の役もやってバランスをとっているし、悪役といってもいろいろな役柄があるので、タイプキャストされるのではないかと心配したりしていない、と答えています。
撮影中の "Silent Hill" や "Flightplan" 、"The Dark"の概要の話もあるのですが、何といっても興味を引かれるのがシャープについての言及でしょう。
インタビュアー: 今でも、あなたにシャープ宛ての手紙が届くのですか?
ショーン: ああ、そうだよ。クリスマスの直前に、インドでセットされている、とても良さそうな、ちょっとした仕事をしようかと考えているんだ。そうしたいと思っている。
シャープの撮影@インドは実現しそうなんですね!
本当に実現するのなら、これが一番、楽しみです。
行ってきました! 「アイランド」のジャパン・プレミア
仕事の会議が遅くなって一時はどうなることかと思いましたが、どうにか抜け出せて無事に試写会に行けました。
司会役の襟川クロさんがマイケル・ベイ監督の紹介を読み上げている途中で、監督がスタスタと舞台中央に出てきてしまい、置いてけぼりをくった通訳役の戸田女史があわてて出てくる、といった、ちょっと間抜けなスタート。
一通り監督の挨拶があった後、ユアンのビデオメッセージがスクリーンに映されました。
そして、いよいよ映画本編。
ショーン・ビーンは、めちゃめちゃ渋くてかっこいいです。
Dr.メリックは常に冷静沈着。
激昂して怒鳴っていてもいいようなシーンでも、困惑しているシーンでも、ちょっと押さえ気味で大変クール。
いつもビシッと隙のない格好で、最後にちょっとだけあるアクションシーンのところ以外は、髪の毛一筋の乱れもなく、素のショーンとは大違い(笑)
サブリミナルではなくて、思った以上にたくさん出てきました。
ショーンファンが常に気にする映画の最後でDr.メリックはどうなるのか、という点については、あえて触れません。各自でお確かめくださいませ。
映画そのものについては、予想通り突っ込みどころ満載です。 マイケル・ベイ監督の作品は、他には「ザ・ロック」ぐらいしか見たことがないのですが、カーチェイスで必要以上に、やたらに車や物をぶっ壊すのは共通してますね。
USのサイトで、ずいぶん何種類もトレイラーが出ていて、ネタバレしすぎではないかと言われてましたが、やっぱり、あれで映画の大筋はほとんど説明されておりました(爆)
会場入り口で、チラシを1枚ずつもらったのですが、さっそく裏の説明文をチェック
そして、クローンの管理者メリックに『ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還』『トロイ』のショーン・ビーン、...
え~、役名は正しくなっておりましたが、どうしてもショーンの代表作を「王の帰還」にしたいらしいです。
アイランドNYプレミアの画像に気をとられていたら、こんなチャーミングなショーン・ビーンの写真付きの記事が出てきていました。
ニュースソースは calendarlive.com
記事は題して "God save the Bean" ずいぶんと大仰なタイトルですね。
そして、その記事の右のお花畑(笑)のショーンの写真につけられたタイトルが "Sitting pretty" 辞書をひいてみたら 「成功した」とか「裕福な」「ぬくぬくとした」なんていう意味があります。ちょっとした掛詞になってるんですね。
記事の横の写真をクリックすると、満面の笑みのショーンの大きな写真を見ることができます。記事の内容は、ハリウッドで働くイギリス人俳優は、イギリスでは冷たく扱われることが多いのに、ショーンの場合は違う、といったことのようです。
そして、さらに Comingsoon.net の記事によると、ショーンは Silent Hill について語っていて、彼の役は妻と子供を探し出そうとする役なのだとか。詳しくは、Misaさんがご自分のブログで記事を翻訳したものを紹介してくださっているので、そちらをお読みください。ただし、ちょっぴりネタバレです。
11日におこなわれた、アイランドのニューヨーク・プレミアの写真が続々と上がってきていますね。
気のせいか、ちょっとショーンの目が腫れぼったいようなんですが...
isifa.com
Getty Images
Globe Photos
London Features International
WireImage
Rex Features
Abaca Press
でも、このショーン・ビーンと一緒に写っている女性はいったい....
Getty Images の写真のキャプションによると "Actor Sean Bean and date Gina ..."
「ショーンと同伴のGina」と書かれてます。
Ginaさんとはいったい誰?!
その疑問へのとりあえずのお答えが、まめおさんのブログにあります。
若い女性同伴なんて、ちょっぴりショック。
ひるでさんのところで教えていただきました。
アイランドのUSの公式サイトで、新たにショーン・ビーンがナレーションをしている項目が増えているそうです。サイト入って、open NAVIGATION をクリックした後、天使の絵柄をクリックすると聞くことができます。
ただし、そのままだと背景の音楽がうるさくてショーンが何を言っているのか聞き取れません。
背景の音楽は音を消すことができるので、その方法はひるでさんのところでご確認ください。
肝心の、ショーンが話している内容については、まめおさんが Buffs のみなさまのご協力をいただいてヒアリングされた内容を訳してくださってますので、まめおさんのブログでご確認ください。
そして、昨日もご紹介した、isifa.com に、7月10日にニューヨークで撮影されたショーンの写真が9枚追加されています。
写真のキャプションによると、撮影会だったようですね。
NYプレミアももうすぐですね。
14日のジャパンプレミアの試写会に当選しました。
夕方に予定されている仕事の会議が時間通りに終わってくれれば何とか間に合う、という何とも微妙な状態です。
来日するのは監督だけで、別にショーンが来るわけではありませんから、かぶりつきで見なくちゃ! なんてこともないのでいいのですが、間に合わなかったら悔しいなぁ。
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