カテゴリー「Sean Bean」の591件の記事

”Black Death” 公式サイト&ポスター

Black_death_posterBlack Death の公式サイトがオープンしています。
まだトップページとそこに貼りつけられたポスター画像だけですが、ショーン・ビーンが主役よ! というのが前面に出ていて嬉しいですね。

当初、2月19日のイギリス公開を予定されていた”Black Death”ですが、Blogomatic3000.com のこちらの記事によると、同じ日に公開される”Solomon Kane”とバッティングするのを避けるため、公開日が5月28日に変更になったそうです。

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ショーンのインタビュー・ビデオクリップ

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ErikoさんにTwitterで教えていただきました。

Trailer Addict のこちらに、「パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々」のための、ショーン・ビーンのインタビュービデオクリップがあります。

穏やかに話している、素敵なゼウス様をご堪能ください。

ページの右下には、他のキャストのインタビューもありますよ。
キャプチャも何枚か取ってみました。
上の画像も含めて、クリックするともうちょっと大きな画像になります。

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”CA$H” 3月26日よりアメリカ公開決定

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indieWire のこちらの記事や、ScreanDaily.com のこちらの記事によると、ショーン・ビーン主演の”CA$H”のアメリカの配給会社が Roadside Attractions に決まり、3月26日に公開されることになったそうです。

アメリカ版のDVDは Lionsgate が扱うとのこと。

イギリスでは3月1日にDVDリリース予定で劇場公開なしのDVDスルーになってしまいましたが、どうやらアメリカではようやく無事に劇場公開にたどり着けたようで良かったです。

共演のクリス・ヘムズワース(スター・トレックのパパカークですね)は、マーベル・コミックの映画化作品「Thor(ソー)」の主役に抜擢されましたから、旬の俳優さんですものね。

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「パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々」警察庁とタイアップ

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シネマトゥデイにこんな記事が...
『パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々』が警察庁とタッグ!万引きは神話の時代でもダメ!

警察庁の万引き防止キャンペーンの一環として、ゼウスの稲妻が盗まれた話であるこの映画が使われることになったそうです。

「神話の時代も、現在も、許されることではありません 万引きは犯罪です」

というコピーもなんだかねぇ。
ゼウスの稲妻thunderは盗まれましたけど、万引きじゃないと思いますよ、お店で売ってdollarませんから。

ロンドンでは2月1日にフォトコールがあったようですが、残念ながらショーンの姿はなかったようです。

またハリウッドでは2月11日に、チャイニーズ・シアターでレッドカーペットのあるプレミアが行われるそうです。
ショーンはたぶん出席しないんでしょうね。

2月22日には主演のローガン・ラーマンとクリス・コロンバス監督が来日してジャパン・プレミアが行われます。

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「パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々」フランス版予告編

YouTube のこちらに、「パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々」のフランス版予告編があります。
ショーンのゼウスもフランス語をしゃべってますが、なかなかいい声ですよ。

これまで英語版や日本語版で紹介されていない初めてみるシーンが結構いろいろあって、ゼウスが雷撃を手に持っているシーンや、バルログ?な怪物のシーンがあったりします。

日本公開までは後1ヶ月を切りました。
楽しみですね。

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”Red Riding” The South Bank Show Awards受賞

イギリスの舞台、オペラ、映画、文学、TVドラマ、クラシック音楽などのさまざまな芸術分野に対する賞、 The South Bank Show Awards の受賞式が 26日、ロンドンでおこなわれて、ショーン・ビーンも出演している Channel 4 の3部作のドラマ、Red Riding が TVドラマ部門で受賞しました。

itv.com : Winners of the final South Bank Show Awards
The Stage News : Donmar Warehouse scoops South Bank Show Award

この受賞式の模様は、イギリスでは31日にならないとTVで放送されないらしいのですが、itv.com の記事によると、以前にショーンが受賞式に出席するように書かれていて、今回の記事でもショーンが賞を受け取ったかのように書かれています。

ところが、The Mighty Bean Forum のみなさんが写真サイトなどを探した範囲では、たくさんこの受賞式の写真があるのに、ショーンの写真は1枚も見つかっていないそうです。

ショーンはいったい出席したのか否か?
31日の受賞式の放送をレポートしてもらうまで分からないかもしれませんね。

でもとにかく、Red Riding 受賞crown おめでとうございました。

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「パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々」試写会情報(2)

Zeus_seanErikoさんに Twitter でベトナム版のショーン・ビーンのゼウスのポスター(クリックでとても大きくなります)の画像を教えていただきました。

さらにその後、Teaser-Trailer.com のこちらに、文字の入っていないポスターをみつけました。(こちらもクリックでとても大きくなります。)

ゼウス様、渋いですねheart04

 

ちょうど一週間前に「パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々」試写会情報をご紹介しましたが、その後に見つけた試写会情報をまとめておきます。

続きを読む "「パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々」試写会情報(2)"

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ショーンの次の新作は”Clean Skin”と”Age of Heroe”?

しばらく前から、ショーンの新作のウワサが2つ出ているのですが、あまり確かな情報がないのでこれまでちゃんと取り上げてきませんでした。

まだ本当にショーンが参加するのか、本当にこの映画が制作できるのかよくわからないのですが、とりあえず現時点での情報をまとめておきましょう。

 

”Clean Skin”

先日お伝えした、シェフィールドにおけるショーンの記念プレート除幕式の記事の中で、”Clean Skin”というアクション・スリラーをロンドンでもうじき撮るという話がチラッとでてきています。
この”Clean Skin”については、IMDbにもまったく出てきていないので詳しいことが良くわかっていません。

情報としては、キャスティングをおこなっている会社の angelstages.com というサイトで、ショーン・ビーンの映画のエキストラ募集と、ショーンの手当をする看護婦で、ショーンの気を惹こうとする役の女優(20歳から30代半ば)の募集がおこなわれています。

この募集記事によれば、映画のタイトルは”Clean Skin”で、Ash と Ewan(ショーン・ビーン)という2人の男性の生活を追ったアクション・スリラーとのこと。
エキストラの方の募集によると、撮影は2月1日から約6週間、ロンドンの周辺。

また、昨年の10月の時点で、ロバート・カーライルが主演する”Clean Skin”という映画で個人の投資を募集していて、その見返りに映画に出演できるという記事が Times Online に掲載されています。
この記事にはショーンの名前はまったくないので、これが同じ映画なのかよくわからないのですが、カーライルの役はMI5のエージェントで、撮影は2010年の年の初めごろにロンドンで、となっています。

 

”The Age Of Heroes”

こちらは、ショーンと”Outlaw”(必殺処刑人)で共演した、ダニー・ダイアーとの共演。
昨年の12月末の DailyRecord.com.uk の記事で、ダニー・ダイアー自身がショーン・ビーンと一緒にやると話しています。第二次世界大戦のダンケルクの戦いの話のようです。

また、昨日ノルウェーのニュースサイト NRKに載った記事(The Mighty Bean Forum で英語に翻訳していただきました。)によると、ノルウェーのローガラン や Sirdal で撮影が行われる予定だとのこと。
ハリウッド・スター、ショーン・ビーンがこの春、ローガランにやってくる! という風に書かれてますね。

こちらの記事でも共演者はダニー・ダイアーとなっていて、第二次世界大戦の時の話となっているのですが、ノルウェーで撮影するのは、スコットランドが舞台になったところとなっています。ダンケルクはフランスなので、ダンケルクの話じゃないのかな?

撮影開始は、イースターを過ぎたころからだそうです。今年のイースターは4月4日なので、それ以降ということですね。

 

ロバート・カーライルと共演だとちょっと嬉しいですね。実現すると良いのですが...

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シェフィールドのショーン(その3)

20100116sheffield_6お約束どおり、The Star のこちらに追加の記事と、インタビューのビデオクリップが掲載されました。

除幕した後に、ショーンがブロンズのプレートを撫で撫でしているのが本当に嬉しそうで微笑ましいですね。

The Star の記事からショーンの言葉の部分をかいつまんで...

ハリウッドの憧れの的、ショーン・ビーンはシェフィールド市役所の外で彼の伝説の星のプレートの除幕をするため故郷に戻り、歓声を上げるファンに「ああ、君たちの中の1人だよ。」と言った。

50歳のショーンは、彼の受賞スピーチが愛情あふれるファンの「あなたは私たちの中の1人だ。」という叫び声で中断された時、彼の有名なヨークシャー訛りとシェフィールド方言で返事を叫び返した。

彼は群衆に「本日は出席していただき、みなさまありがとうございました。これは本当に名誉で光栄なことです。シェフィールドは私にとってとても特別な場所です。ここは私が生まれ育った場所です。ここは私の心の中でとても特別な場所を占めています。」と語った。

こちらは、インタビューの方から

彼は、「シェフィールドの人たちが私をこの場所の一部にと選んでくれたと思うと、本当に光栄です。これが4年前だったのは承知しています。私たちが、私がやって来る日取りを決めると仕事が入ってしまったんです。私にブラモールレーンに行くのに十分な時間を取れるように手配したのだと思っています。」

インタビューのビデオクリップではショーン本人は言及していないと思うのですが、この記事では ”Clean Skin” というアクション・スリラーをロンドンでもうじき撮るところだとなっています。
”Clean Skin” についてはロバート・カーライル出演する映画としてウワサになっているだけで、今のところ確かな情報がまったくありません。

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シェフィールドのショーン(その2)

20100116sheffield_516日のシェフィールド版 ”Walk of Fame”の除幕式の写真やレポートの追加です。
たくさんありますが、まとめて...

まず、昨晩ご紹介した、The Star の除幕式のショーンのビデオクリップにはビデオの内容の説明がついていましたのでご紹介しておきましょう。

続きを読む "シェフィールドのショーン(その2)"

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