ショーンに関するあれこれ
ショーン・ビーンに関連するニュースがいろいろありますので、まとめてご紹介しましょう。
2月25日、ショーンはITVの The Jonathan Ross Show にゲスト出演しました。
<ちょこっと追記しました>
ショーン・ビーンに関連するニュースがいろいろありますので、まとめてご紹介しましょう。
2月25日、ショーンはITVの The Jonathan Ross Show にゲスト出演しました。
<ちょこっと追記しました>
本日、メトロポリタン・オペラの来シーズン(2012-2013)の予定が発表されました。
同時に、毎年日本でもMETライブビューイングという形で楽しむことができる Live in HD のスケジュール(全12プログラム)も発表されましたのでご紹介します。
来シーズンは、私のお気に入りのルネ・パーペ、ディミトリ・ホロストフスキー、サイモン・キーンリーサイドが3人とも登場するのでとても楽しみ!
(画像はクリックで大きくなります。)
すっかり古いニュースになってしまいましたが、今月初め、ヴィゴはロンドンのフロイト博物館で、”A Dangerous Method” のプロモーションのためのインタビュー取材を受けました。
左の写真は、フロイト博物館の理事長 Lisa Appignanesi との2ショット。
Heathman のこちらの記事からお借りしてきました。(リンク先の写真はもっと大きい)
記事の中から面白そうなところを抜き出してご紹介します。
METライブビューイングで「ジークフリート」を観てから、あの大役にアンダースタディーから抜擢されたジェイ・ハンター・モリスは、いったいどうやってあの役にたどり着いたのかという点について興味を持ちました。
テノールにとって最も歌うのが困難ともいわれるような大曲の大役を、歌うあてもなく一人で勉強するなどということはとてもできないでしょう。
有名人気歌手なら本人がやってみたいと思って歌劇場側に提案するとか、歌劇場の方から次の主役にと声をかけるということになるのでしょうが、おいそれとはできないような役のアンダースタディーはどうやって準備するのか?
ジークフリートはどのように育てられたのか、Opera News のインタビュー記事 Full Circle がこの疑問に答えてくれたので、翻訳してご紹介したいと思います。
ボストンの The Coolidge Corner Theatre は、年に一度、映画芸術の広い分野から功績のあった人を選んで表彰する、第9回 Coolidge Award にヴィゴを選びました。
Coolidge Award 2012: Viggo Mortensen
3月5日に The Coolidge Corner Theatre で行われる授賞式にヴィゴは出席し、Q&A付きの上映会などにも出席するそうです。
3月5日昼には「イースタン・プロミス」の上映と上映後のヴィゴのQ&Aセッション。
3月5日夜には An Evening with Viggo Mortensen と題してヴィゴのトークセッションが予定されています。
また、授賞式の1週間ぐらい前からヴィゴの出演作「ヒストリー・オブ・バイオレンス」「オーバー・ザ・ムーン」「ザ・ロード」の上映や、「ロード・オブ・ザ・リング」三部作マラソン上映なども予定されています。
すっかり間があいてしまいましたが、1月31日にあった ”A Dangerous Method” のロンドン・プレミア関連の動画をご紹介します。
ほとんどは Erikoさんが情報を収集してくださったものです。
ショーンがテロリストによるテロを阻止しようとするエージェント役で主演している映画 ”Cleanskin” は、イギリスでは3月9日に公開されるそうです。
この映画の予告編が出てきているのでご紹介します。
少し編集が違うものが2種類あるようです。
一本目はこちらで HD を選択すると高解像度版を見ることができます。
同じものがYouTubeにもあります。
もう一本はYouTubeのこちらで。
なかなかカッコいいですね。
イギリスでは配給はワーナーのようですが、日本での公開は難しいのかなぁ...
1月31日、”A Dangerous Method” のロンドン・プレミアがおこなわれ、ヴィゴ、ミヒャ、キーラの3人が出席しました。
クローネンバーグ監督は出席しなかったようですが、スター3人がそろったということで、非常にたくさんの写真やビデオクリップが出てきています。
いつものように Erikoさんが情報を収取してくださっているので、それを頼りにご紹介したいと思います。
たくさんあるので、まずは写真についてです。
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