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”Purgatorio”は2010年2月12日より3月28日まで

Teatro_espanol2ヴィゴの舞台のスケジュールが正式に発表されました。

el confidencial のこちらの記事や、Teatro Español の公式サイトに掲載された Nota diciembre Prugatorio によると、”Purgatorio”の舞台は来年2月12日に初日を迎え、3月28日まで公演する予定とのことです。

共演は当初予定されていたアリアドナ・ヒルさんに代わり、Emma Suárezさん。
また劇場も、Matadero の Naves del Español から、サンタ・アナ広場に面した歴史ある Teatro Español (地図)に変更されたそうです。

この Teatro Español は、アラトリステの原作の1巻目の一番最後で、アラトリステが大立ち回りをすることになるプリンシペ劇場があった場所に立っている19世紀建造の劇場です。

Emma Suárezさんは、スペインの方の話によるととても素晴らしい女優さんだとのこと。
最近、10月25日付でヴィゴやファンの女性たち(?)と一緒の写真がこちらにでてきたようですが、写真でみる限りはとても穏やかな感じのする方ですね。
こちらにもエマさんの写真があります。)

3月まで上演してくれるのなら仕事も一段落する頃なので、ヴィゴの舞台を見に行けるかもしれません。

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コメント

1ヶ月半ぐらい上演なんですねー。
行けそうなんですか?よかったですねo(^^)o
現地でバッタリとかできると楽しいですねー♪

投稿: Naomi | 2009.11.02 15:41

ぷんくとさん、ご無沙汰しています。Ushiです。
3月ならば、私も行けるかも~!って期待しているところです。
友人の友人が、マドリッドに住んでいて、泊めさせてもらえるか?交渉してくれる事になっています。
あと、先日メンズ・ジャーナルをゲットしました。
すでに11月号が並んでいたスーパーマーケットに、こっちをジーっと見る視線を感じて見たら、何と!10月号のViggoが1冊だけこちらを見ているではありませんか!
普通は、11月号が入荷した時点で、10月号は撤去されてしまうのに、1冊だけどうゆうことか?残っていました。
奇跡を感じてレジに行くと、レジのお姉さんがマジマジと雑誌を見てて、「本当に奇妙な感じなのよね。私の友人は、彼とそっくりなのよね。友人とその奥さんがレストランに行くと、いつも彼と間違えられて、ウエイトレスにサインを求められたりするのよぉ~。」と話してくれました。
2-3回、Viggoの顔を見ては「本当にそっくりよねぇ~」って言っていましたよ。
私も実物のViggoを見た時に、「ウ~ん、その辺にいそうなおじさん?!」って印象でしたから、そっくりさんの確率も高そうだなぁ~って感じました。
では長くなりましたが、また遊びにきますねぇ~。

投稿: Ushi | 2009.11.02 16:53

Naomiさん
おかげさまで、3月なら仕事の都合もつきそうです。
やっぱり舞台は見てみたいですよね、たとえスペイン語であっても。
Naomiさんもスペイン行きを計画されますか?

Ushiさん
お久しぶりです。
Ushiさんも行かれるなら3月ですか?
もしもちょうど同じころでしたら、またマドリッドでお会いできるかもしれませんね。
Men's Journal ゲットおめでとうございます。
ヴィゴの視線を感じるなんてさすがです。happy01
ヴィゴのそっくりさん、会ってみたいですね。
確かにヴィゴは、中肉中背だし、スターオーラを消して普通にしてたら普通のおじさんなんですけどね...

投稿: punkt | 2009.11.02 22:19

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