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夜のお散歩

Hoolyscope に載っていた、イギリス版 GQ Magazine(2008年8月号)のクリスチャン・ベールのインタビューの抜粋から

人々にだんだん気づかれるようになることについて話している部分で

おかしな話だが、最近、ローマをうろうろしていた。撮影中で不眠症だか時差ボケだったと思うのだが、それで夜中の散歩をずっとしていた。いく晩か、同じ男性が歩き回っているのを見かけて、私と同じようにちょっと迷っているように見えた。ある夜、彼に手を振って挨拶をした。 - それは、なんとヴィゴ・モーテンセンだった。だから、ヨーロッパで私に目をつけるのは、仲間の不眠症の俳優だけのようだよ。

クリスチャン・ベールは「最近」と言っていますが、これはいったいいつの話なんでしょうね?

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