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「ヒストリー・オブ・バイオレンス」のDVD

B000GIWLRGしばらく前から、紀伊國屋BookWebなどでは予約受付を開始していた、「ヒストリー・オブ・バイオレンス」のDVDの予約受付が、ようやくアマゾンでも開始しました。
発売予定日は9月8日

特典は基本的にはUS版、UK版に、来日時のヴィゴとマリアさんのインタビューが追加されたもののようです。でも、US版、UK版にあった監督のコメンタリーは書かれていないようなんですが、ないのでしょうか?

【追記】 その後、DVD発売元の日活のサイトの情報によると、来日時のインタビューは諸般の事情により収録できなくなったそうです。 残念!

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History of Violence」カテゴリの記事

コメント

このジャケットは、きっとレンタルビデオ用でございますよね~。

「消すことの出来ない 殺しの傷跡」というのも、レンタルショップ用にはいい感じ。 これ読んですぐは、ポスター1作目の「消されていた唇上の傷跡」のことを思い出しました。

 監督コメンタリーはわかりませんが、特典がいいので買います。何も無かったらDVDは買わないつもりだったんですよ。

投稿: mizea | 2006.07.03 00:54

あ、書きもれ(やはり寝ぼけふにゃだとだめです)
 もうUK版DVDを買ったので、特典なければ日本版買わないつもりだったということですの。 ヒダルゴfUS版買って、日本版はかわずじまいでした。

投稿: mizea | 2006.07.03 00:58

mizeaさん
>このジャケットは、きっとレンタルビデオ用でございますよね~。
ああ、確かに、普通のジャケットにしては宣伝文句がにぎやかですものね。
私も、UK版を持っていますが、日本版ももちろん買います。
実はHIDALGOもUS版を日本版と両方持ってます。
そんなのばっかりですよ。(苦笑)

投稿: punkt | 2006.07.03 22:18

 昨日書いてしまったものの、レンタルビデオ用というのは、はっきりしません・・ 
 レンタルとセルで、ちがうジャケットを見た記憶があり、 ジャケットの上に販売用としてもう一枚、派手目なカバーがつけてあったものも見たことがあると思うのですが、
正確には、これがそういうことなのかわからないです。。。というか、日活のサイトで他のDVDのジャケットを見て、ちょっと不安になってきました。 
 それでも宣伝文句は多すぎですよね。。こういうのは普通ではありえませんが、普通じゃないことだったらどうしましょう(^^ゞ

投稿: mizea | 2006.07.04 01:30

紀伊國屋BookWebでも取り扱いが始まってたんですね。(紀伊國屋という名前はついていても、ForestというDVD専門サイトとは全く別なんですね)
そして、このジャケット、ちょっと勘弁して欲しいです〜〜(^_^;
それと、監督のコメンタリーが収録されないのも納得いかないです。あとになって、コメンタリーが収録された何とかエディションとか銘打って再発したら、それこそ怒ります。

投稿: えり子 | 2006.07.04 15:20

mizeaさん
う~む...確かに、日活のサイトの他のジャケットを見ると、なんだかごたごたしていて、同じ路線ですね....
もうちょっと、センスの良いジャケットにして欲しいんですが。

えり子さん
監督のコメンタリはどこに行ってしまったんでしょうか?
コメンタリの字幕をつけるのが面倒なので、はぶいちゃったんですかね?

投稿: punkt | 2006.07.04 21:50

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