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東劇のHoV公開は3月11日

mizeaさんに教えていただきました。

どっこいさんのクローネンバーグ監督のファンサイト ch84:Cronenblog からの情報です。

A History of Violence は 2006年3月11日に東劇他で公開される予定とのことです。
また、公式サイトのアドレスとして www.HOV.jp が紹介されていますが、今のところまだこのページは用意されていないようです。

どっこいさんは、カナダ大使館でおこなわれた、内覧試写会に参加されたとのことなので、情報としては信頼できるものだと思われます。
カナダ大使館が後援なんですね。

どっこいさん、mizeaさん、ありがとうございました。

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コメント

 アラトリステにはスペイン大使館がからむかなぁと思っていたのですが、「後援:カナダ大使館」には驚きました。
 博報堂DYメディアパートナーズは、「春の雪」や「あらしのよるに」の公開にかかわっている会社なんですね。
 どちらにしろそれが具体的にどうかかわることになるのか素人にはわかりませんが、宣伝のためには博報堂参加はいいのかしらーとぼんやり考えてました。

投稿: mizea | 2005.12.20 22:32

どもです。リンク感謝です。
 カナダ大使館は、自国の映画に関して積極的にサポートしてます。「大いなる休暇」の試写会も大使館でした。
 映画の興行はしょせん博打ですから何が起こっても不思議じゃありません。とはいえ、東劇ロードショーは正直ちょっくら違うと思うとです。
 クローネンバーグ監督ファンの数は、おそらくヴィゴ・ファンの数十分の一と思われます。てなわけで、映画ヒットにご協力よろしくお願い申し上げます。正直な感想ですが、指輪の王様よりカッコいいですよ!見方にもよるかもしれませんが…。

投稿: どっこい | 2005.12.21 01:18

どっこいさん、こんにちは。
>東劇ロードショーは正直ちょっくら違うと思うとです。

 東劇公開というのが、私もぴんとこなかったのですが、やはりそう思われますか? 私の場合は具体的なことではなく「感じ」レベルなんですが。
 えーと、九州ですか?という語尾ですね。 (私も九州出身) ヴィゴさんは、友人の久留米出身石橋凌さんから日本語習って、九州弁もちらっとしゃべってました。
 

投稿: mizea | 2005.12.21 21:02

どっこいさん
こちらまで書き込みにきてくださってありがとうございます。
カナダは映画産業に対して熱心な国だと聞いています。
だから、大使館でも積極的にサポートなんですね。
海外でHoVを見てきたヴィゴファンの話を聞いて、とてもよい作品のようなので、期待しているんです。
協力といってもささやかですが、映画のヒットにつながりますように。

mizeaさん
映画の宣伝って、どういう仕組みなんだか今ひとつ判ってないんですが、ちゃんと作品の良さがわかっていて、作品に対する愛情が感じられるような宣伝をして欲しいですよね。

投稿: punkt | 2005.12.21 22:40

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